Weekend Seabass Fisher

初心者以上(自称)中級者未満の典型的転勤族リーマンアングラー。
湘南は片瀬川をホームにシーバス中心のルアーフィッシングをメインにゆるーく更新。
コスパ第一!TB大好き!! 2015年11月〜@鎌倉市

ホーム:福岡市室見川→東京都旧江戸→湘南片瀬川

2017年05月

定点観測

2017/5/28
7:40〜8:50
後中潮 初日
満潮 5:16
気温:19度
北風4m 晴れ
水温 19度 ※平塚沖波浪等計測データ

前日の土曜日もフル出勤。
前週に続いて今週は3日も会社に泊まってしまった…泣
自分がまいた不備もあり業務がてんてこ舞いで、月末業務と重なり修羅場と化し、ようやく巻き返しのメドがつく。

そんな中でも釣りには行くと。

潮が流れ出す時間へ朝はゆっくり、いつもの湘南片瀬川へシーバスを求め出かける。

が、相変わらず何も無し…

ボラと鯉には触るがそれらしい当たりも感触も無い。

潮位がもう少し下がるところまでとも思ったが、家族で藤沢産業フェスティバルに行くことになってたので早々に撤退。

仕事続きで疲れとるのはあるけど釣果が伴わんと倍増ですな…

この件名では当たりも無いのがバレバレになりつつある笑

一雨欲しいところ。

定点観測

2017/5/21
4:50〜6:30
若潮
干潮 8:36
気温:18度
西風2m 晴れ
水温 18.7度 ※平塚沖波浪等計測データ

先週は会社に2日泊まり。
徹夜まではしてないが、まぁやることたくさん…
ヘトヘトに疲れ果て土曜日は泥のように寝ていた。

それでも日曜は湘南片瀬川へ釣りにGO!


ただ、数少ない現地ロコアングラーさんの情報でもここ数週間は釣果が無いそう。
それでも定点観測で実績があるポイントへ。

ここ最近定着しつつあるルアーローテーションでやはり何も無し。
ベイトと呼べるかどうかわからんが、マイクロベイトと呼ばれるであろう稚魚は岸近くにたくさん。
だからと言って終われる訳でもなく、ボイルが出るでも無し。

ボラには結構触るようになってきた。
あえてマイクロベイト対策では無く、それを狙ったボラを意識して(ボラはマイクロベイトを捕食するのだろうか…)大き目のルアー、エバグリのストリームローグなどを流して見るがサッパリ。


大船駅周辺の大船祭りででかけることになってたんで、潮止まりにはストップフィッシング

あー魚の感触が欲しい

定点観測釣行

2017/5/14
8:00〜9:30
後中潮 2日目
満潮 5:45
気温:19度
北風5m 曇り
水温 17.3度 ※平塚沖波浪等計測データ

前日の土曜日は色々勃発していまいその対応でフル出勤。
クタクタだったのがやはりそれでも釣りには行くと。

潮が動くタイミングで今朝はノンビリと出発して、いつもの湘南片瀬川へ。

そしていつものポイントへ行くとソル友のAさんとバッタリ。
談笑後やや上流側からスタート。

いつもよりも上流側を攻めてみる。
あんまり投げない立ち位置からキャストすると、あえなくBC-26バックチャターを根掛かりロスト…
それならワームで探ってみるかと変えると、ジグヘッドリグでも根掛かり、PEとの結束から切れテンションが落ちる。
BC-26バックチャターは1匹はキャッチしたが、うーん、もう新品では追加補充しないなかな…
替えフックまで揃えたが、中古で会ったら買うかな?

とか考えながらそうこうしてるとAさんは移動され、下流まで空いたので全般的にBlooowin! 140S(ブローウィン!140S)からSNECON(スネコン)90Sまで探るも反応無し。

締めのVJ-16バイブレーションジグヘッドで帰るかと投げてた数投目。
手前のピックアップ寸前で口を開けたシーバスがルアーをくわえたのが丸見えで、あっ!!と思った時にはもうルアーが外れて手元にポイ〜〜ン…

唯一のヒットだったがものにできず、少し空けてからまた同じようなコースを通すが反応無しで、今回もノーフィッシュでフィニッシュ。


大物対策で、ベイトリール+フィッシュマンのロッドなどを調べ初めている今日この頃。
昨晩フィッシュマンの社長が夢に出てきた…笑
こりゃ本格的に買えってことかいな??

安い買い物では無いので悩むが、あれこれ悩んでる時が楽しい。
いよいよ貯金をはたく時がきたのか?!

2017年 GW釣行 その3

2017/5/7
4:30〜7:30
前中潮 初日
干潮 9:09
気温:18〜20度
北風2〜3m
水温 17度 ※平塚沖波浪等計測データ

GW最終日。懲りずに湘南片瀬川へ。
気分転換に河口付近の橋脚周りから。

流れはまずまず。やや濁り気味。
朝マズメから雰囲気は良さげだが、この場所が久しぶり過ぎて何を投げて良いのやら?!

橋脚までやや距離があることもあり、マニック等を投げてみるがしっくりこない。
デイではあまり来た記憶も無く、ボイルなんかも当然無く外したかなぁとか思いながらポイント移動。
最河口は釣り船が動き始めたので川を上ってみることに。

遡ったポイントで、下げの流れがゆったりし始めるまで投げ続け、もう止めようかなと思った最後、ボラだかコイだかモゾっとあたったルアーでもう一度だけと投げた午前7時前。

強烈なバイトがルアーをひったくった。

耐えろ。浮かせろ。
あれこれ考えたが無我夢中でやりとり。
今までに無い引き。

ドラグはこれまでの反省を活かしてかなりキツめにはしていたがジリジリとラインが出る。

浮かせろ!と強引に上げようとするが、魚がこっちを向かない。
必死に耐えてるのに走りを止められない。
今思い返すともっとドラグを締めるべきだったかもしれないが、とにかく竿を立ててジリジリと出て行くラインを気にしながらのやりとり。

自分も上流側へ移動していると、突然走りが止まる。


…ん?


ラインは切れてない。



ウンともスンとも。
何これ?根に入られたってやつ??



数分待つが状況は変わらず。

どうしようかと悩みカヌーしている人に近くから引いてもらおうかと考えたが、いつも近くから川に入ってカヌーを練習しているかたは今日はもうあがってたな…

カヌーが自宅にあるかも?とか思って実際に川から上がって近所を周ってもみたがそんなに都合良くも無く。

かれこれ15分くらい立つだろうか。
あらゆる方向から引いてみるが魚の気配が伝わってこない。

もしかして白昼夢??
実はボトムに引っかかってたのに気付かず、一生懸命引いてたっていう釣り人あるある??苦笑
いやいやダウン気味に投げたのに、明らかにアップで引っかかっとるし!

もう一度色んな方向から引いてみるとPEラインからプツッ…

うーん。なんやろ。このタックルではランカーサイズを上げられないってことなのか??
せめて魚体くらいは見たかったが、タックルから再考しなさなければならんのだろうか…

この後家族でハゼ釣りに行ったが、嫁に愚痴ったところで見てもない魚やし、釣りする人はみんなそんな風に話しが大きいでしょ!?的にあしらわれる始末。

悔しさだけが残った釣行となった。
あー連休最後に大きな忘れ物が(by昌っち風)出来てしまった…

2017年 GW 釣行その2

2017/5/4
4:30〜6:30
長潮
干潮 7:47
気温:17度
南風5m
水温 16.8度 ※平塚沖波浪等計測データ

GW3日目
前日は潮が止まっていると分かっていながらも竿を出したく、引地川へトップ操作の朝練へ。
当然のごとく何も無し…
まぁ分かってたんやけどねと。

2017/5/6
4:30〜7:00
若潮
干潮 8:34
気温:17度
南風2m
水温 16.8度 ※平塚沖波浪等計測データ

GW釣行3日目の今朝は潮が幾らか流れ出すこともあり、朝マズメが絡む下げの片瀬川へ。

潮が走るまでは無いが何とか流れもありSNECON(スネコン)130Sから。
ザブラ・フエィキードッグで表層を攻めるも何も無し。

時々表層に波紋が見えるがベイトにあたるでも無い。

Blooowin! 90S(ブローウィン!90S)のトゥイッチにも無反応。

眼を凝らすが何もベイトが見えず、超マイクロベイトか??

結局前回当たったVJ-16バイブレーションジグヘッドまでいろいろと探るが1時間半ノーバイトで勿論ノーフィッシュ。

帰りに川沿いの浅瀬を見ながら運転していると、ベイトが溜まってるのが見える。
かなり小さく、ボラ稚魚だかなんだかわからないが数cm程度。
これがベイトならばルアーは何がはまる??と考えてみるがパターンと言えるものなのだろうか…
楽天市場
ナチュラム
プロフィール

shingy

  • ライブドアブログ