Weekend Seabass Fisher

初心者以上(自称)中級者未満の典型的転勤族リーマンアングラー。
湘南は片瀬川をホームにシーバス中心のルアーフィッシングをメインにゆるーく更新。
コスパ第一!TB大好き!! 2015年11月〜@鎌倉市

ホーム:福岡市室見川→東京都旧江戸→湘南片瀬川

2016年08月

VJ-16 で 2ヒット!も・・・

2016/8/21
 
実釣 8:00~10:00 
中潮 満潮 6:23
気温 :29 ~ 31度
南風 4m

前日の土曜日。2週間ぶりに出撃!
のはずが原付のエンジンがかからない・・・

ライトが切れたんで夜が明けてからしかでられないんだが
なんどキックスタートをかけてもうんともすんとも

そういえばウインカーも調子悪かったなぁとか思いながら
とりあえず確認してみるが動かない。ホーンもならない。
こりゃぁバッテリー切れですな・・・

速攻でソル友のK氏に相談し、ヤフオクでバッテリーを購入。
来週自分で変えてみるつもり。
自転車で出撃する気力もなえており、結局日曜日だけ。


日曜日は嫁の電気自転車を借りて、シーバスの顔を拝みにいざ片瀬川へ!

いつもより時間をかけて、いつものポイントへ到着。
昨日の夕方に、藤沢のOKショッピングセンターへ行った時の
すごい濁りからの回復を期待していたがまずまずの濁り。

流れはとろいが2週間ぶりで状況がどう変わっているのか??

1時間投げ倒すがアタリも何も無い。
途中で一緒になったO氏とだべりながら流れが緩む10時前に最後にもう少しと変えた
コアマン(COREMAN)バイブレーションジグヘッド VJ-16【#005ゴールドヘッド/ハゼドンコ】
コアマン(COREMAN)バイブレーションジグヘッド VJ-16【#005ゴールドヘッド/ハゼドンコ】 にヒット!!

なかなかの引きで強引によせるもフックアウト・・・

うーん、いかん。久々すぎてあせったか?!

その後移動しながらキャストをしていると再度ヒット!!
少し前に根ずれで切られた近くだったので、今度もやや無理をしながらもぐられないように耐える!

が、プツン・・・

今度はラインブレイク・・・泣
ドラグはギリで出るくらいにセッティングしてたんでよかったはずだがまたもブレイク。



居ることがわかったのは収穫だったが、感触だけで終わってしまった。
次回はぜひともしとめねば。チキショーっ!



 

釣れたらビール!はモチベーションになるのか?!

2016/8/7
21:30〜23:15
中潮
満潮 19:35
気温:28度
北風5m
曇り

朝起きられない。
金曜日の夜、田町で呑んで終電。乗り越してはいかんと立っていたが、立ったまま寝ており大船で降りるつもりが茅ヶ崎だった
乗り越し対策の意味がっ?!
なんか先々週もそんな感じだったりような。

気候が良かったんで(ネカフェに入る金も勿体無いのが一番だが)駅前のベンチで堂々と横になって寝とりました。
嫁曰くそのうち絶対親父狩りに会うとか?!

そもそも無駄な電車賃でルアーを買えてます…泣


さて、明けて日曜夜。晩飯のビールを我慢し、娘を寝かしつけ夜の片瀬川へ。
シーバスの感触を忘れかけている。ナイトは特に。
釣れたら帰宅して乾杯だっ!

北風が強く、下げと同調して水面がざわつき雰囲気は良い。
橋脚周りが空いてたんでエントリー。
ボラジャンプはあるが捕食音らしきものは無い。

明るいところでルアーをセットしたが、ポイントに立って最初のラムタラを変えるところでヘッドライトを忘れた事に気がついた。

橋脚周りは明るいんで何とかなった。釣れたらカメラのストロボをあるしいいやとあくまで前向き。

小一時間キープキャストもノーバイト。

もっと上流のいつものポイントへ。
街灯も少なく足元も暗い。ルアーチェンジもままならないんでSNECON(スネコン)130Sと心中するつもりで移動しつつ投げ続けるもタイムアップ…

振り返ると、気持ちもう少しキャストの回数を減らして、同じルアーを投げるにしても間隔を開けたほうが良いのかなと悩んだ

帰り路で原チャリのライトが消え、アップにしたら辛うじてつくものの、遂にはアップでも消えてしまったが何とか帰宅。

電気系統が付いてない日だった…
(原チャリを安価で譲ってくれたKさんに相談しなければ?!笑)
でも夜風を涼しくリフレッシュにはなったかな

そして釣れなくても当然、パシュッ!と缶ビールを開けた夏の夜

んー、「釣れたら!」っていう釣りたいオーラがシーバスにも伝わり過ぎか?!

今夜の1軍ルアー


何かの記事で読んでから実践してますが(村岡さんだったような…)、僕は必ず針をゴムでくくってます。現場ルアーのからまりを外すあの「カラカラカラッ!」って音が気になるからです。
慣れればなんてことないし。
そして使ったルアーだけを別ボックスに入れ、帰宅してリールと洗って乾かすのは釣行後のルーチン。
フックが少しでも錆びないように続けとりますが、少なからず錆びは抑えられてるかなと自己分析。

 

こんな条件の片瀬川でも釣れる人は釣れる!

2016/7/30  7/31
5:30〜7:30
小潮、中潮
満潮 8:36、9:22
気温:23〜24度
北風2〜3m
曇り時々晴れ

週末いつも通り、シーバスを求めホームの湘南片瀬川へ。

土曜日は、日曜日のFIMOのワンデーイベントに備えてのプラ。と言うと聞こえは良いが、いつものポイントで全く反応無しで終わる…

これではいかんと、日曜日は実績があるらしい、いつものポイントより更に上流のポイントへ初めて入ってみる。
気になってたポイントなんでいつも原チャリで通りすがりに見てたところ。

水深は浅め。流心がここら辺なんでとかイメージしてまずはトップでポッキーから。
SNECON(スネコン)130S、Blooowin! 140S(ブローウィン!140S)と試すがサッパリで早目に見切りいつもポイントへ。

下げの流れが弛むまで頑張るもフィッシュグリップを摑むことは無かった…

帰りがけに初めて入ってポイントを覗くと若者が3名。

おー、やっぱりいるんやな〜なんて思いながら遠目で見てるとファイト中!
サイズはそこそこだがしっかりキャッチしていた。

やっぱいるやん!!と分かっただけも情報収集できた週末だった。


◼️勝手な現状分析(と半分希望)
居着きのシーバスがスレ過ぎ?てルアーを見切ってる?ってな話を聞いたことがある。
こうなると大雨で一回リセットして魚が入れ替わると嬉しいが、本当にそんな「シーバスが入れ替わる」ようなことがあるのかどうか。

ただ、現状のクリアーな水質のままだと僕の腕ではチョット厳しい。「濁り」と言う条件がプラスされるにはやっぱ一雨欲しいなぁ…
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